ITのバイヤーが時短にチャレンジ+CPP資格受験記

ITシステム関連のバイヤーが時短で試行錯誤している様を共有したいです。時間を作って独力でCPP資格(購買・調達)に合格しました。

成果を生み出す組織の条件を読んでいます(その5):会議で欲を出して目的を増やそうとする

続きです。

月残業は1日15時間。

同じ目標に向かってなら、対立しない。

会議は30分、少なければ10分、欲を出して目的を増やそうとする。それをやるなら別途会議を設定してくれ、過剰品質。

 

まとめ

・口数が多いこと。

・反応を引き出す努力。

・的を絞り込む。

・意見を採用する。

小さな工夫や変化で主体性の高まりの効果を期待。

・例を示す。

どのレベルの提案かで連想でき、アイデアが出やすくなる。

・具体的な成果を設定する。

あるべき姿とのギャップで、意見がより出やすくなる。

 

続きます。